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1977年 |
映画” Raggedy Ann&Andy-A Musical Adventure"が日本語に訳され、絵本として出版されました。同時に30種ほどの日本製Raggedy商品が発売されたようです。 |
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1980年代前半 |
アパレルメーカーの ”CABIN"がRaggedyもどきのキャラクターを広告に使用。グッズも作られたらしいです。 |
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1984年頃 |
何気なく見ていた漫画の背景に描かれていた Raggedy Ann。三角形の鼻がとても印象的で不思議な感覚にとらわれました。これが私とRaggedyとの出会いでした。ちなみにこの漫画は、週刊誌に載っていたわたなべまさこさんのもの。タイトル不明。 |
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1980年代後半 |
クリエイトという会社から 日本製Raggedy商品が発売され、原宿のキディランドには小さなコーナーもありました。原宿や恵比寿にはアンティークも含めRaggedyを扱うお店がいくつかありました。渋谷のロフトにも一時期Raggedyコーナーがあり、巨大なAnn&Andyが売られていました。第一屋製パンではAnn&Andyのイラストをクリスマスケーキの箱に使用していました。販売時の紙袋にもAnn&Andyを見ることができました。 |
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1990年 |
東京 四谷にショップ兼ショールームの "Raggedy's Inn"がオープン。(5年後にクローズ) |
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1991年 |
近所に Raggedyショップの”WRINKLE RAG”がオープン。常連となり後に”WRINKLE PRESS”というフリーペーパーを4,5回作り、店頭に置かせてもらったりもしていました。 |
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1992年 |
アメリカのファン・クラブ ”RAGS”に入会し、アンドリュー・タバット氏との数年間の文通が始まりました。文化出版社よりクラフト・ブック”手作りで楽しむラガディ・アン&アンディ”が出版されました。 |
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1993年 |
RAGS のコレクター紹介コーナー"collectors showcase"に登場。(November issue) |
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1994年 |
はじめて行った アメリカ・NYCではRaggedyを探すのが第一の目的でした。FAOシュワルツへは真っ先に行きました。 |
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1995年 |
念願の アルコラ・フェスティバルに参加。独自で情報を集めた手作りの旅でした。 |
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1996年 |
2度目のアルコラ・フェスティバルへ。帰国後、原宿で45インチのKnickerbocker Andyを見つけました。パソコンの前に座っています。 |
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1997年 |
クリスマス・シーズンの 東京ディズニーランドでAnn & Andyを見ることができました。私の誕生日でした。 |
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1998年 |
3度目のアルコラ・フェスティバルへ。念願だったRaggedy Annに仮装してしまいました。帰国後、学研の取材を受け”CountryDolls"誌にコレクションを紹介することになりました。6月、ついにホーム・ページを公開。 |
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1999年〜現在まで |
4度目のアルコラ・フェスティバルにも参加。
現在( 2006年5月)まで毎年アルコラフェスティバルには参加しています。今年も6月上旬に行ってきます。11回目になります。 |