| タイトル | 発売日 | ひとこと |
| 1st | ヒバリのこころ/ビー玉 | 1991 3/25 | 「ヒバリのこころ」でスピッツデビュー |
| 2st | 夏の魔物/ニノウデの世界 | 1991 6/25 | 最近はカラオケにもある「夏の魔物」 |
| 3rd | 魔女旅に出る/鳥になって | 1991 10/25 | クラシック調の「魔女旅に出る」はスピッツの音楽性の高さを感じさせる。 |
| 4th | 惑星のかけら/マーメイド | 1992 8/26 | バンド色の濃い「惑星のかけら」。力強いスピッツが感じられる。 |
| 5th | 日なたの窓に憧れて/コスモス | 1992 11/26 | 「コスモス」のイメージはどことなく「楓」に通じるものがあるような・・・ |
| 6th | 裸のままで/心の底から | 1993 7/25 | 「心の底から」で響く口笛が何とも言えず良い |
| 7th | 君が思い出になる前に/夏が終わる | 1993 10/25 | 「君が思い出になる前に」は僕のおすすめの名曲 |
| 8th | 空も飛べるはず/ベビーフェイス | 1994 4/25 | テレビドラマで有名になった「空も飛べるはず」。ブレークのきっかけとなった。 |
| 9th | 青い車/猫になりたい | 1994 7/20 | 「猫になりたい」はアルバムにはない名曲。人気は高い。 |
| 10th | スパイダー/恋は夕暮れ | 1994 10/26 | ビデオに収録されている「スパイダー」ライヴバージョンもよい。 |
| 11th | ロビンソン/俺のすべて | 1995 4/5 | この大ブレークでスピッツもメジャーになった。 |
| 12th | 涙がキラリ☆/ルナルナ | 1995 7/7 | 最後の高音部分はマサムネくんならでは。 |
| 13th | チェリー/バニーガール | 1996 4/5 | 「バニーガール」の激しさはライヴで聞きたい。 |
| 14th | 渚/旅人 | 1996 9/9 | 「渚」は☆の輝きを感じさせるリズム |
| 15th | スカーレット/うめぼし | 1997 1/29 | 「うめぼし」は1stアルバムのライヴバージョン |
| 16th | 夢じゃない/君だけを | 1997 4/23 | アルバム「Crispy!」からのカット。 |
| 17th | 運命の人/仲良し | 1997 11/29 | どちらもいいが、僕は「仲良し」をおしたい。 |
| 18th | 冷たい頬/謝々! | 1998 3/18 | インディゴ地平線から続く優しいメロディー。この「冷たい頬」でも同じ |
| 19th | 楓/スピカ | 1998 7/7 | 切ない響き「楓」。マサムネワールドにファンをひきこむ。 |
| 20th | 流れ星・エトランゼ・愛のしるし | 1999 4/28 | 「流れ星」は、もちろんスピッツバージョン。「エトランゼ」は、大幅にアレンジされている。できれば、スピッツの演奏が聴きたかったな。「愛のしるし」は、マサムネくんの声も聴けて、とっても嬉しい。 |